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わりかん がん保険がリニューアル!複数人の同時申し込みに対応!

わりかん がん保険がリニューアル!複数人の同時申し込みに対応!
コロナ助け合い保険

日本初のpeer-to-peer (P2P) 保険、justInCaseのわりかん がん保険が1年間の実証期間を経て、リニューアルしました!

この記事では、peer-to-peer (P2P) 保険とは何かや、わりかん がん保険の特徴やリニューアルで変わったことなどについてご紹介していきます。

がんの治療費はどれだけかかる?

がんの種類によって異なりますが、がん治療には概ね70~200万円程度の医療費がかかります。この場合の自己負担額は、おおよそ25万〜60万円程度となります(3割負担の場合)。保険適用外の先進医療などを受けた場合には、治療費がさらに高額になる場合もあります。

出典:厚生労働省 医療給付実態調査 (平成29年) 入院・入院外・食事生活療養の合計

がん治療の自己負担額が3割負担であった場合でも、治療の期間が長引くと金銭的な負担が大きくなります。いざというときに十分な治療費を用意できないリスクを考えると、健康なうちにがん保険に加入して、もしものときに備えておくことをおすすめします。

わりかん がん保険は日本初のP2P保険

justInCaseのわりかん がん保険は、日本初のpeer-to-peer (P2P) 保険です。P2P保険とは、「シェアエコ保険」とも呼ばれ、加入時には保険料を支払う必要がなく、加入者のどなたかががんと診断されて保険金の支払いが発生した場合に限り、加入者が「わりかん」で保険料を払うという保険です。

つまり、保険料は毎月決まった金額を払うのではなく、保険料が0円になる月もあれば、わりかんした保険料を払う月もある、ということになります。保険料の上限額は年齢に応じて定められており、加入者の数が増えるほど一人一人の払う保険料の額が小さくなるという仕組みによって、圧倒的なコスパを実現しているがん保険です。

また、わりかん がん保険では、毎月発生した保険金について加入者にお知らせし、加入者がその保険金をわりかんで保険料として負担するので、一般的ながん保険に比べると、より加入者同士が身近に感じられ、助け合いを実感できる保険です。

関連記事:justInCase|p2p保険って何?

コロナ助け合い保険

わりかん がん保険ってどんな保険?

わりかん がん保険では、がんと診断された場合、一律80万円の一時金を受け取ることができます。女性特有のがんはもちろん、上皮内がんの場合でも同額の保険金を受け取ることができます。

わりかん がん保険には、以下の特徴があります。

  • 保険料は0円から
  • がん診断で一時金80万円を受け取れる
  • 加入者が増えると保険料は安くなる
  • 被保険者20〜39歳までの保険料は最大500円

さらに、今回のリニューアルでは、被保険者を複数人同時に申し込めるようになり、ご夫婦やご家族まとめてお申込みいただけるようになりました。

わりかん がん保険で助け合いを

ここでは、わりかん がん保険の特徴、リニューアルで変わることなどについてご紹介しました。

わりかん がん保険は、保険料0円から加入でき、がんと診断されたら一律80万円の一時金が受け取れる保険です。また、発生した保険金を、加入者同士でわりかんするため、保険料の負担を減らすことができます。

万が一に備え、わりかん がん保険に加入して、助け合いを実感してみませんか?

わりかん がん保険

わりかん がん保険とは

がんになった人に80万円の保険金をお支払いし、保険金を加入者同士でわりかんするがん保険です。

みんな元気なら保険料は0円

誰も保険金を請求しなければ保険料はずっと0円。加入しているにも関わらず保険料を支払う必要がありません。

安心の保険料

保険料が発生しても20〜39歳の方であれば最大でも500円。ワンコインで誰かの力になれます。

保険料の見える化

先月がんになった人の人数、お支払いした保険金の金額をお知らせし、保険料の見える化をします。

わりかん がん保険

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